弊社が発表した電子書籍の新ブランド、「朗読少女」のダウンロード数が10万件を突破いたしました。
株式会社オトバンクは9月1日、同社が開発した電子書籍の新ブランド「朗読少女」のダウンロード数が、発売開始1ヶ月で10万件を突破したことを発表しました。
→本件に関するプレス・リリースは
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朗読少女 公式サイト
→iTunesの
App Storeにて販売しております。
弊社が発表した電子書籍の新ブランド、「朗読少女」に怪談特集として新作品2点(四谷怪談・夢十夜)を追加いたしました。
株式会社オトバンクが発表した電子書籍の新ブランド、「朗読少女」に、追加の作品が加わりました。追加作品の配信は今回が初、怪談特集として『四谷怪談』『夢十夜』をリリースします。
→本件に関するプレス・リリースは
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朗読少女 公式サイト
日本ファルコム株式会社・株式会社キャラアニと共同で、「朗読少女×Falcomヒロインズ」を配信することを発表しました。
株式会社オトバンクは、株式会社キャラアニと共同で、8月21日、同社のiPhone/iPod Touch用アプリ「朗読少女」内にて、日本ファルコム株式会社のゲームの歴代ヒロインが作品に関する朗読を行う「朗読少女×Falcomヒロインズ」を10月より配信開始することを発表しました。本コラボレーションは、ゲームの作品世界を書籍を通して深める、という点で、今までにない事例となります。
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朗読少女 公式サイト
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「英雄伝説 空の軌跡」公式ポータルサイト
弊社が発表した電子書籍の新ブランド、「朗読少女」のダウンロード数が5万件を突破いたしました。
株式会社オトバンクは8月6日、同社が開発した電子書籍の新ブランド「朗読少女」のダウンロード数が、発売開始1週間で5万件を突破したことを発表しました。
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朗読少女 公式サイト
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App Storeにて、弊社の新ブランド「朗読少女」の販売を開始いたしました。
株式会社オトバンクは、アニメーションと連動して名作を声優が朗読する新ブランド「朗読少女」の発売を開始いたしました。本シリーズは、書籍=紙という固定観念を破り、音声と映像を使用した新たな書籍エンターテイメントを提供します。本商品を皮切りに書籍を手軽に楽しむための取組みを更に拡大し、「聞き入る文化の創造」を推進します。
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朗読少女 公式サイト
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JAL・ANAの機内番組にて、弊社運営のオーディオブック配信サービスFeBeのオーディオブックの提供を開始いたしました。
2010年7月1日より、JAL・ANAの機内番組にオーディオブックの提供を開始しました。機内の時間を有意義にご利用頂けるよう、今後も継続的にコンテンツを提供してまいります。
→本件に関するプレスリリースは
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弊社代表取締役社長上田渉が、マガジンハウスより 『勉強革命!「音読」と「なぜ」と「納得」が勉強力とビジネス力をアップさせる』を出版しました。
本書は上田が偏差値30の落ちこぼれ高校生であったにも関わらず、一念発起し独自の勉強を編み出して東大に合格するに至った経緯や、東大入学後、いくつもの挫折を乗り越えてオーディオブックの配信企業を設立し、この分野におけるデファクトスタンダードまでに成長させた経緯をまとめたものです。
→本件に関するプレスリリースは
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『勉強革命!「音読」と「なぜ」と「納得」が勉強力とビジネス力をアップさせる』
世界のメディアが報じたニュースを紹介する『クーリエ・ジャポン』有料ポッドキャスト番組の配信開始
2010年5月25日より、弊社運営のオーディオブック配信サービスFeBeにおいて、講談社の国際ニュース誌『クーリエ・ジャポン』の記事の音声での定期配信を開始いたしました。海外ニュースを取り上げた雑誌を音声化するのは、今回が日本初の試みです。
→本件に関するプレスリリースは
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クーリエ・ジャポン
業界初、書店の垣根を越えた本が書泉グランデに大集結
2010年5月15日より、書泉グランデ1階特設コーナーにて、「ブクナビ」で紹介された書籍を展示する「新刊JP×書泉グランデ 書店員が選ぶ「わたしの3冊」~ブクナビ バックナンバーフェア~」を開催しております。今回のフェアは、各書店の書店員推薦の書籍を書店グループの枠を超えて、25店舗が協同で発信する業界初の大規模な取り組みとなります。
→本件に関するプレス・リリースは
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書泉グランデ
日本初新刊書籍プロモーションにおけるオーディオドラマ活用を実施
-くもん出版『時の書3 黄金の環』発売におけるPR事例-
2010年1月15日に出版された新刊書籍『時の書3 黄金の環』のプロモーションにおいて、日本で初めて書籍プロモーションのためのみにオーディオドラマ制作・インターネット配信が行われました。
→新刊JP内『時の書』特設ページは
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→本件に関するプレス・リリースは
こちら
今年一番“凄い”本のタイトルは『ヘッテルとフエーテル』!
『日本タイトルだけ大賞2009』結果発表
2009年に出版された書籍の中で、最も優れたタイトルを表彰する『日本タイトルだけ大賞2009』(日本タイトルだけ大賞実行委員会主催)の大賞が決定致しました。
→本大賞の公式ページはこちら
→本件に関するプレス・リリースはこちら
今年1番のビジネス書決定!
『ビジネス書大賞 Biz-Tai 2010』記者発表及び表彰式のお知らせ
2009年に出版された最も優れたビジネス書を表彰する『ビジネス書大賞 Biz-Tai 2010』(協賛:株式会社オトバンク 株式会社ディスカヴァー・トゥエンティワン)の受賞作品を発表する表彰式を12月18日に行います。
→本大賞の公式ページはこちら
→本件に関するプレス・リリースはこちら
プレスリリース誤りにつきまして
先日掲載いたしましたプレスリリースに関して、事実関係に誤りがございました。
「ニッポン放送(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:磯原 裕)と日本最大のオーディオブック配信サービス「FeBe(フィービー)(http://www.febe.jp/)」を運営する株式会社オトバンク(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:上田渉)は、ニッポン放送の所有する音声アーカイブの配信に関する提携に基づき、ラジオ業界で初めて、Podcast番組の有料販売を開始します。」
とお知らせいたしましたが、ラジオ業界で初めてPodcast番組の有料販売を開始したのは、ラジオNIKKEI(株式会社日経ラジオ社)となります。
事実関係に誤りがあったこと、深くお詫び申し上げます。
ニッポン放送とオトバンクが提携
ラジオ音源アーカイブのインターネット配信を開始
ニッポン放送(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:磯原 裕)と日本最大のオーディオブック配信サービス「FeBe(フィービー(http://www.febe.jp/)」を運営する株式会社オトバンク(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:上田渉)は、ニッポン放送の過去音源を中心とした音声アーカイブの配信に関する提携に合意しました。
→本件に関するプレスリリースはこちら9月5日(土)Kiss-FM KOBE(89.9Mhz)「WADACAFE」(19:30~20:00)に弊社代表上田渉が出演しました。
→和田裕美のWada Cafe
“偏差値30から東大合格”実現させた『耳勉強法』を徹底解説
オトバンク代表上田渉 セミナーDVD『脳が良くなる耳勉強法』全国のTSUTAYA1375店でレンタル開始
8月28日(金)全国TSUTAYA1375店舗(一部を除く)およびネット宅配レンタルのTSUTAYA DISCASにて、オーディオブック配信サービス「FeBe(フィービー)」を運営する株式会社オトバンク・代表取締役社長上田渉による『脳が良くなる耳勉強法』セミナーDVDのレンタルを開始いたします。
→本件に関するプレス・リリースはこちら
→TSUTAYAビジネスカレッジ
ビジネス書を読みこなすビジネスパーソンの情報サイト
「ビジネス選書&サマリー」のセミナーDVDのコーナーで弊社代表上田渉によるセミナーDVD「脳が良くなる『耳勉強法』」の販売が開始されました。
→詳細はこちら
8月24日配信のソニー・コンピュータエンタテイメント提供プレイステーション3 (PS3) およびプレイステーション・ポータブル (PSP) 向けソフト『まいにちいっしょ』内の無料配信番組「トロ・ステーション」の「耳勉強法ってなあに?」編に弊社代表上田渉が出演しています。
8月16日のラジオ日本『モーニング・ブック・ムービー&イベント・チェック』に『脳が良くなる耳勉強法』の著者として弊社代表上田渉が出演しました。
ビジネスにパソコンを活用するための雑誌『仕事とパソコン』9月号にてFeBeが紹介されました。
≪話題のオーディオブックで自分のスキルを磨く術≫
→オーディオブックのFeBe
ITビジネス情報誌『月刊PC-webzine』8月号に新刊JPが紹介されました。
→オンラインブックガイド新刊JP
各界著名人による応援メッセージを毎日配信
有料ポッドキャスト番組『魂のトレーニング』配信開始
音声コンテンツの制作から取次、配信までを手がける、オトのプロフェッショナルである株式会社オトバンク(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:上田渉)は、自社の独自技術を利用した有料ポッドキャスト番組配信サービスにおいて、ヒーローズエデュテイメント株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役会長:秋沢 志篤、代表取締役社長:葭 範夫)と提携し、『魂のトレーニング』を8月1日から配信開始しました。
→本件に関するプレス・リリースはこちら
→魂のトレーニング
→オーディオブックのFeBe
→ビジネス書ポッドキャスター早川洋平の公式サイト「人生を変える一冊」
(ポッドキャストで番組を聞くことができます)
7月30日のNHKニュースおはよう日本「まちかど情報室」で音声で“読書”できるサービスとしてFeBeが紹介されました。
→NHKニュースおはよう日本「まちかど情報室」
→オーディオブックのFeBeロケットニュース24に弊社代表上田渉のインタビューが掲載されました。
→『脳が良くなる耳勉強法』の著者・上田渉氏にインタビュー!『GQ』9月号のBESTSELLINGBOOKSコーナーで弊社代表上田渉のインタビューが掲載されました。
<成功者が使っている秘密の勉強法とは?>
CNETJapanのレビューコーナーに弊社代表上田渉[著]『脳が良くなる耳勉強法』書評が掲載されました。
→[ブックレビュー]偏差値30から東大合格へ「脳が良くなる耳勉強法」
総合ビジネス金融紙「FujiSankei Business i.」7月20日号15面読書欄に弊社代表上田渉[著]『脳が良くなる耳勉強法』書評が掲載されました。
→記事は紙面のほか、「FujiSankei Business i.」オンライン版でもご覧いただけます。
“走りながら本を聴く”ジョギング時にオーディオブック利用拡大
株式会社ウイングスタイル(本社:東京都江東区、代表:羽石雄高)の運営するジョギングソーシャルネットワーク「JogNote(ジョグノート)」と株式会社オトバンク(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:上田 渉)の運営するオーディオブック配信サービス「FeBe(フィービー)」はそれぞれのサービスのユーザーを対象としたアンケートを実施、オーディオブックを聴きながら走る『ジョギング中に「読書」』をする人が増えていることが分かりました。
現在、音楽だけではなく、オーディオブック(「耳で読む本」書籍を朗読した音声コンテンツ)を聴きながらジョギングをするスタイルが登場、 “走りながら本を聴く”という新たなジョギングの楽しみ方として広がりつつあります。
→本件に関するプレス・リリースはこちら
→FeBe×Jognoteコラボレーションページはこちら
→オーディオブックの「FeBe」
→ジョギングソーシャルネットワーク「Jognote」
読売新聞7月5日号15面に、弊社代表上田渉[著]『脳が良くなる耳勉強法』の書評が掲載されました。
<聴覚のすき間時間を活用せよ>
7月4日J-WAVE「MAKE IT 21」に弊社代表上田渉が出演しました。
→J-WAVE「MAKE IT 21」
7月3日ニッポン放送「お早うGOOD DAY!」に弊社代表上田渉が出演しました。
→「お早うGOOD DAY!」
(ポッドキャストで番組の内容を聞くことができます。)
6月27日BS11デジタル「ベストセラーBOOK TV」にて、弊社代表上田渉[著]『脳が良くなる耳勉強法』をご紹介頂きました。
BPNET EVENT『オーディオブックの賢い使い方』でFeBeに関する記事が掲載されました。
→『オーディオブックの賢い使い方』
「オーディオブックとは何か」
「オーディオブックの楽しみ方(上)」
「オーディオブックの楽しみ方(下)」
「知っておきたいオーディオブックの基礎知識」
「耳のすきま時間は7~8時間」
週刊ダイヤモンド2009年6月27日号で弊社代表上田渉[著]『脳が良くなる耳勉強法』がBook Review新刊フラッシュコーナーにて取り上げられました。
Podcasting番組「通勤立ち読み『ブックラリー2009』」にて弊社代表上田渉[著]『脳が良くなる耳勉強法』をご紹介頂きました。
→「通勤立ち読み『ブックラリー2009』」京都大学ベンチャービジネスラボラトリー開講講義「新産業創成論・ナノテクベンチャー論」(6/15)にて弊社業務執行責任者兼最高財務責任者の久保田が講演をしました
「成功するベンチャー、失敗するベンチャー 市場創造型学生ベンチャーがデファクトになるまでのケーススタディ」をテーマとした講義の中で、ゲストとして講演を行いました。
詳しくはこちらをご覧ください
京都大学ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー
6月15日、弊社代表取締役社長上田渉が
ディスカヴァー・トゥエンティワンより 『脳が良くなる耳勉強法 聴覚マネジメントで人生が変わる』を出版しました
聴覚を活用することで脳が活性化するメカニズムや、記憶力が向上するメカニズム、耳からの勉強法を取り入れるための具体的なノウハウなど、理論から実践的な方法までを網羅した「耳勉強法」のすべてを公開しています。
→本件に関するプレス・リリースはこちら
→『脳が良くなる耳勉強法 聴覚マネジメントで人生が変わる』
マスコミ界の専門紙 文化通信2009年6月1日号に掲載されました
マスコミ界の専門紙 文化通信2009年6月1日号に、弊社のオーディオブック配信サービスFeBeに関する記事が掲載されました。
新聞・書籍など活字媒体を音声で 優良コンテンツ有料化 オトバンク 紙媒体事業を補う
内容要約
iPodなどの機器の普及に伴い、「新聞を聴く」「本を聴く」といった活字媒体を音声化した商品が注目を浴びている。こうした中、オトバンクが、独自の技術を生かして、ポッドキャスト番組の有料化支援に乗り出している。新聞社や出版社が興味を示している。4月1日から有料化した「聴く日経」は、課金することで広告収入のみに頼らずに済み、コンテンツの質と利便性を向上させた。会員数は現在、無料時の会員の5%に届こうとしている。他の新聞社などからも、紙媒体の音声化に関して相談を受けている。
→オーディオブックの「FeBe」
→オーディオブックの「FeBe」 「聴く日経」ページ
京都大学の講義「キャリア起業論」(5/22開催)にて、弊社業務執行責任者兼最高財務責任者の久保田が講演をしました
「起業マネジメント」に関するプロフェッショナルとして召集を受け、100人を超える学生に向け、エールを送りました。
総合ビジネス金融紙「FujiSankei Business i.」
産学協同・VB面に掲載されました
“音の文化”日本定着目指す
国内最大のオーディオブック配信サイトとして、米国では1000億円規模といわれるオーディオブック市場の創出に挑んでいることが紹介されています。
オーディオブックの利点として、情報化が進む忙しい社会の中で効率的に情報を取得することができ、また、耳は目に比べて疲れるほど使われていないため有用である点などが紹介されています。
→「FujiSankei Business i.」オンライン版
→オーディオブックの「FeBe」
ビジネスにパソコンを活用するための雑誌『仕事とパソコン』
オススメ記事、編集長インタビューページに掲載されました
ハイパー社長のメッセージ 音声コンテンツのプロフェッショナルとして、豊かな社会の創造に貢献したい
代表取締役 上田渉のインタビューが、見開き4ページに渡って掲載されております。
弊社の起業の経緯や、耳を使って情報収集する有用性をはじめ、オーディオブックに関与する会社を歓迎し、オーディオブック文化を日本に広げたい旨がインタビューされています。
→記事の一部がこちらでもご覧いただけます
→オーディオブックの「FeBe」
「YOMIURI ONLINE」に掲載されました
読売新聞のウェブサイト「YOMIURI ONLINE」に、弊社のオーディオブック配信サービスFeBeに関する記事が掲載されました。
オーディオブック「FeBe」の売れ行きや著作権管理の仕組み、オープンの経緯から今後の展開まで、インタビュー形式で紹介されています。
→記事はこちら
→オーディオブックの「FeBe」
小山龍介氏 責任編集『勉強術 最速で結果が出せるビジネスパーソンのための超学習法』に掲載されました
小山龍介氏 責任編集『勉強術 最速で結果が出せるビジネスパーソンのための超学習法』に、弊社のオーディオブック配信サービスFeBeに関する記事が掲載されました。
勉強の達人が語る スーパー学習法
オーディオブックを利用して聴覚から学ぶ
代表取締役 上田渉のインタビューが、見開き4ページに渡って掲載されております。
オーディオブックが効果的な学習アイテムとして紹介され、日本最大のオーディオブック配信サービス「FeBe」が掲載されております。
→オーディオブックの「FeBe」
出版業界紙 新文化2009年4月2日号3面に掲載されました
ポッドキャストを有料配信 オトバンク 「聴く日経」にシステム提供
内容要約
国内最大規模のオーディオブック配信サービス「FeBe」を運営するオトバンクは、「聴く日経」の有料化にあたり、同社のシステムを提供することになったと発表した。オトバンクでは有料配信の基礎技術を独自に開発。「聴く日経」を皮切りに、有料配信の可能性を追求していく。
→オーディオブックの「FeBe」
総合放送速報紙 日刊合同通信2009年3月31日号に掲載されました
日刊合同通信2009年3月31日号に、弊社のオーディオブック配信サービスFeBeに関する記事が掲載されました。
ポッドキャスト有料化へオトバンク新技術 ラジオNIKKEI、配信開始へ
内容要約
ラジオNIKKEIは、オトバンクと共同で新システムの有料ポッドキャスト配信を開始する。従来、ポッドキャストの有料化にはコンテンツ流出対策が必要だった。オトバンクは個別認証を可能にした技術を開発(特許申請中)、コンテンツの即時更新が可能となった。
→オーディオブックの「FeBe」
→オーディオブックの「FeBe」 「聴く日経」ページ
日経本紙2009年3月31日号に掲載されました
日経本紙2009年3月31日号に、弊社のオーディオブック配信サービスFeBeに関する記事が掲載されました。
日経ニュースを有料で音声配信
内容要約
日経ラジオ社は、ニュースの音声配信サービス「聴く日経」を4月1日から有料にする。「ポッドキャスト」方式で聴くことができる。オトバンクの有料配信技術を使い、不正に聴くのを防ぐ。
→オーディオブックの「FeBe」
→オーディオブックの「FeBe」 「聴く日経」ページ
水野俊哉氏『知っているようで知らない「法則」のトリセツ』に掲載されました
水野俊哉氏『知っているようで知らない「法則」のトリセツ』にて、弊社のオンラインブックガイド新刊JPが紹介されました。
情報収集・整理に関する法則―情報収集に役立つインターネットテクニック
オンラインブックガイド「新刊JP」が、20代・30代のビジネスマンに人気の高い情報収集ツールとして紹介されています。
→オンラインブックガイド「新刊JP」
JMAマネジメントレビュー2009年3月号に掲載されました
JMAマネジメントレビュー2009年3月号に、弊社に関する記事が掲載されました。
音のコンテンツ配信をする 社会の公器として起業 オーディオブックの国内先駆け企業
内容要約
耳で聴く本「オーディオブック」が日本で急速に普及しはじめている。オーディオブックの日本における先駆けで、日本最大のオーディオブック配信サイト「FeBe」を運営するオトバンクの上田はこう語る。
「本を通常の2~3倍で読むことは難しいですが、耳は順応性が高いので、慣れれば4倍速なども可能です。しかも速めたほうが集中力は高まり、学習効果も高いのです」
「ますます紙の本を読まなくなると批判されることもありますが、実際にはオーディオブックを買っている人は本も買うことが多いのです」
「ビジネスの第一は社会貢献です」
(その他、日本の教育に対する想い、設立当初の想いや試行錯誤の日々に関して、見開き4ページに渡って掲載されております。)
→オーディオブックの「FeBe」
→オンラインブックガイド「新刊JP」
ブログ「IDEA*IDEA」に掲載されました
数々のお役立ちサイトを紹介する『百式』の管理人様が運営するブログ「IDEA*IDEA」に、2009年2月26日、弊社のオーディオブック配信サービスFeBeに関する記事が掲載されました。
→記事はこちら
→オーディオブックの「FeBe」
OL manualに掲載されました
仕事と生き方について考えるワーキングガールのための月刊誌「OL manual」 2009年3月号に、弊社のオンラインブックガイド新刊JPに関する記事が掲載されました。
情報収集に役立つPodcast活用術
内容要約
誰でもいつでも気軽に最新のトピックを聞くことができる「Podcast」、使っていますか?何かと忙しいワーキングウーマンにうってつけの情報源となることでしょう。
(情報収集に役立つPodcastの代表例として、新刊JPが紹介されています)
→オンラインブックガイド「新刊JP」
日経産業新聞2009年1月30日号 4面に掲載されました
日経産業新聞2009年1月30日号 4面に、弊社のオーディオブック配信サービスFeBeに関する記事が掲載されました。
オーディオブック ニフティが販売 オトバンクと
内容要約
ニフティは29日、書籍を朗読した音声データ「オーディオブック」の販売を始めたと発表した。ポータルサイト「@niftyビジネス」で、オトバンクが保有するオーディオブックをダウンロード販売する。2500タイトルを揃え、順次拡大する。価格は1作品あたり210円から。
→オーディオブックの「FeBe」
2008年、人気のオーディオブックランキング
耳を効果的に使って習得できる「勉強法本」が躍進
「ロングセラー本」がオーディオブック人気に火を付ける
2008年中は、オーディオブック配信サービスFeBeをご愛顧いただき誠にありがとうございました。
今年 皆様からの人気の高かったオーディオブックは、以下の通りとなりました。
(集計期間:2007/12/15~2008/12/14)
【全ジャンル総合ランキング】
1.「原因」と「結果」の法則 ([著]ジェームズ・アレン [訳]坂本貢一)
2. P.F.ドラッカー経営論第1章「経営者の使命」 (P.F.ドラッカー)
3. 無理なく続けられる 年収10倍アップ勉強法 (勝間和代)
4. 勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力 (勝間和代)
5. 無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法 (勝間和代)
6. 史上最高のセミナー ([著]マイク・リットマン/ジェイソン・オーマン [監訳]河本隆行)
7. 若き商人への手紙 ([著]ベンジャミン フランクリン [訳]ハイブロー武蔵)
8. お金は銀行に預けるな 金融リテラシーの基本と実践 (勝間和代)
9. 効率が10倍アップする新・知的生産術―自分をグーグル化する方法 (勝間和代)
10.ガルシアへの手紙 ([著]エルバート・ハバード [訳・解説]ハイブロー武蔵)
11.超速!最新日本史の流れ―原始から大政奉還まで、2時間で流れをつかむ! (竹内睦泰)
12.プロカウンセラーの聞く技術 (東山紘久)
13.会社でチャンスをつかむ人が実行している本当のルール (福沢恵子/勝間和代)
14.ビジネスマンのための「数字力」養成講座 (小宮一慶)
15.生き方―人間として一番大切なこと (稲盛和夫)
16.1日1分レッスン!新TOEIC Test英単語、これだけ セカンド・ステージ (中村澄子)
17.女子大生会計士の事件簿<前編> (山田真哉)
18.「原因」と「結果」の法則2 幸福への道 ([著]ジェームズ・アレン [訳]坂本貢一)
19.ロングセラー~読み継がれてきた良書たち~ 《パッケージ(※1)》
20.人は「話し方」で9割変わる (福田健)
上記のように、勝間和代氏、小宮一慶氏、山田真哉氏などの、「勉強本」が大きな人気を集めました。通勤電車などで、手を使わずに時間を有効利用できる点が支持されたようです。
また、『「原因」と「結果」の法則』『P.F.ドラッカー経営論』など、昔から読み継がれてきた本も、何度も聞いて記憶に定着させることができるという点で支持を得ました。
なお、ご参考までに、ジャンル別での集計結果は以下のようになりました。
【ビジネスカテゴリーランキング】(※2)
1. P.F.ドラッカー経営論第1章 「経営者の使命」 (P.F.ドラッカー)
2. 勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力 (勝間和代)
3. お金は銀行に預けるな 金融リテラシーの基本と実践 (勝間和代)
4. 女子大生会計士の事件簿<前編> (山田真哉)
5. P.F.ドラッカー経営論第2章 「人口動態で未来を読む」(P.F.ドラッカー)
6. 勝間式「利益の方程式」―商売は粉もの屋に学べ! (勝間和代)
7. 最少の時間と労力で最大の成果を出す「仕組み」仕事術 (泉正人)
8. さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学 (山田真哉)
9. 女子大生会計士の事件簿<後編> (山田真哉)
10.経済のことよくわからないまま社会人になってしまった人へ (池上彰)
【自己啓発ジャンルランキング】(※2)
1.「原因」と「結果」の法則 ([著]ジェームズ・アレン [訳]坂本貢一)
2. 無理なく続けられる 年収10倍アップ勉強法 (勝間和代)
3. 勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力 (勝間和代)
4. 無理なく続けられる年収10倍アップ時間投資法 (勝間和代)
5. 史上最高のセミナー ([著]マイク・リットマン/ジェイソン・オーマン [監訳]河本隆行)
6. 若き商人への手紙 ([著]ベンジャミン フランクリン [訳]ハイブロー武蔵)
7. お金は銀行に預けるな 金融リテラシーの基本と実践 (勝間和代)
8. 効率が10倍アップする新・知的生産術―自分をグーグル化する方法(勝間和代)
9. ガルシアへの手紙 ([著]エルバート・ハバード [訳・解説]ハイブロー武蔵)
10.プロカウンセラーの聞く技術 (東山紘久)
2009年以降も、より魅力的なコンテンツをより多く取り揃え、日本最大のオーディオブック配信サービスとしてさらなる成長を遂げてまいりたいと考えております。
株式会社オトバンクは、今回の取り組みをはじめとして、より多くの方にオーディオブックをご活用いただける環境作りに寄与し、新しい出版の形としてのオーディオブック市場のより一層の拡大と、出版文化の振興に尽力いたします。
(※1.『ロングセラー~読み継がれてきた良書たち~』は、FeBeで配信しているコンテンツを独自に組み合わせてパッケージとして販売しているものです。このパッケージには、『「原因」と「結果」の法則』『ガルシアへの手紙』『若き商人への手紙』が含まれています。)
(※2.各オーディオブックコンテンツに2種類のジャンルが振り分けられている場合があるため、2つのジャンルにまたがってランクインしている場合があります。)
→オーディオブックの「FeBe」
勝間和代氏『勝間和代 成功を呼ぶ7つの法則』に掲載されました
『勝間和代 成功を呼ぶ7つの法則』にて、弊社のオーディオブック配信サービスFeBeが紹介されています。
「勝間本を読み解くための基礎用語」ページにて、Aの欄に『AUDIO BOOK』が、Fの欄に『FeBe』がオーディオブックを配信する日本の大手として、それぞれ紹介されています。
→オーディオブックの「FeBe」
奥野宣之氏『読書は1冊のノートにまとめなさい』に掲載されました
27万部ベストセラー『情報は1冊のノートにまとめなさい』の著者 奥野宣之氏の新刊
『読書は1冊のノートにまとめなさい』にて、弊社のオーディオブック配信サービスFeBeが紹介されています。
難しい本を読むときの情報収集の方法としてオーディオブックを利用すると、耳からの刺激は本と違う刺激が得られ、時に本よりも良いオリエンテーションになることがある、とご紹介いただいています。
→オーディオブックの「FeBe」
Chabo!を応援する著者の会『私をつくった名著 人生を変えた1冊 黄金のブックガイド』に掲載されました
Chabo!を応援する著者の会 が発行する『私をつくった名著 人生を変えた1冊 黄金のブックガイド』にて、弊社のオーディオブック配信サービスFeBeが紹介されています。
オーディオブックは有料コンテンツとしてもっとも注目を集めているメディアであり、移動中の時間をうまく活用できるとして、勝間和代さんがオーディオブックをご紹介くださっています。
また、著者が紹介する選りすぐりの書籍の多くが、FeBeでオーディオブック化されています。
→オーディオブックの「FeBe」
→印税寄付プログラムChabo!
大橋悦夫氏『成功ハックス』に掲載されました
人気ブログ「シゴタノ!」を運営する大橋悦夫氏の新刊『成功ハックス』にて、弊社のオーディオブック配信サービスFeBeが紹介されています。
オーディオブックはスキマ時間を有効活用できるだけでなく、読み上げるスピードについていかなければならないので、自然に集中する環境に置かれるとして、オーディオブックをご紹介いただいています。
→オーディオブックの「FeBe」
日経本紙2008年11月22日号に掲載されました
日経本紙2008年11月22日号に、弊社のオーディオブック配信サービスFeBeおよび新刊JPに関する記事が掲載されました。
生活のレシピ 本を「聞く」
内容要約
六本木ヒルズ森タワー49階にある会員制図書館 六本木ライブラリーは、ビジネス書を音声で聞く「オーディオブック」を無料で貸し出ししている。オーディオブックはオトバンクの運営する「FeBe」からの提供。
無料で貸し出すiPodの中に新刊本の読みどころを紹介するガイド情報(新刊ラジオ)と、現時点で35冊分の本の一部を聞ける音声データ(オーディオブック)が入っている。
書棚にはオーディオブック化した書籍も並べ、興味を持った本を実際に聞けるようにした。書棚の閲覧・販売の動きは良いという。
→オーディオブックの「FeBe」
→オンラインブックガイド「新刊JP」
IT総合情報ポータル「ITmedia」にて、弊社のFeBeが紹介されました。
→記事はこちら
→オーディオブックの「FeBe」
本に関連するツールとサービスを紹介するページにて、「“本”を耳から聞くサービス」として、弊社のFeBeおよび新刊JPが紹介されました。
→記事はこちら
→オーディオブックの「FeBe」
→オンラインブックガイド「新刊JP」
大手総合ニュースサイト「日経BPnet」にて、弊社のFeBeが紹介されました。
→記事はこちら
→オーディオブックの「FeBe」
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経営者会報2008年10月号に掲載されました
経営者会報2008年10月号に、弊社に関する記事が掲載されました。
【経営事例】 アンダー35 若き開拓者たち
目の不自由な人を「音」で支えるインフラとして機能したい
「聞き入る文化」を標榜するオトバンクが事業の柱とするのは2つ。オーディオブック専門サイト「FeBe(フィービー)」と、国内最大級のオンラインブックガイド「新刊JP」だ。
「FeBe」では、「目の不自由な人へのバリアフリー」という理念に端を発し、ビジネス書や小説などの音源データを販売する。
「新刊JP」では、「耳で聞く立ち読み」をコンセプトに掲げ、書籍紹介などを行っている。
創業経営者である代表取締役の上田渉は、
「文化の根幹を担う出版産業の下支えをしたい。当社が新しいインフラとして機能できれば、出版業界は上向くと信じています」
「当初はまだ、オーディオブックの担当部署もわからない状況でした。最近ではオーディオブックの価値を認めていただき、著者や出版社からオーディオブック化のご提案をいただくケースも出てきているんですよ」
などとコメントしている。
(その他、設立当初の想いやサービス開始経緯、今後の可能性などに関して、見開き2ページに渡って掲載されております。)
→オーディオブック配信サービス「FeBe」
→オンラインブックガイド「新刊JP」
→弊社の企業理念
グローバル・ブレイン株式会社の主催する「第3回 GB アライアンスフォーラム」にて行われたコンテストにおいて、弊社が第二位を獲得しました。
グローバル・ブレイン株式会社の主催する「第3回 GB アライアンスフォーラム」にて行われたコンテスト「ベンチャービジネス・ゴングショー」において、弊社が第二位を獲得しました。
当日は、弊社 取締役 業務執行責任者兼最高財務責任者 久保田がプレゼンテーションを行い、多くの参加企業からの投票により順位が決定されました。
→「第3回 GB アライアンスフォーラム」のレポートはこちら
→過去の「GB アライアンスフォーラム」のレポートはこちら
日経本紙2008年8月20日号に掲載されました
日経本紙2008年8月20日号に、弊社のサービスに関する記事が掲載されました。
オトバンク、売れ筋本情報 図書館に提供
内容要約
オトバンクは、図書館に売れ筋の書籍の情報を提供する事業を始めたと発表した。
第一弾として、六本木ヒルズ内の会員制図書館に情報の提供を始めた。
話題の書籍の内容を10分程度で紹介する。音声の内容は定期的に更新する。
今回を機に、他の図書館へも同様のサービスを提案する計画。
→オンラインブックガイド「新刊JP」
日経産業新聞2008年8月19日号 2面に掲載されました
日経産業新聞2008年8月19日号 2面に、弊社のオーディオブック配信サービスFeBeに関する記事が掲載されました。
オトバンク、書籍朗読の貸し出し開始
内容要約
オトバンクは、六本木ヒルズ内の会員制図書館で、書籍を朗読した「オーディオブック」を携帯音楽プレーヤーに入れて貸し出すサービスを始めた。図書館でのオーディオブック貸し出しは国内で初めて。
貸し出した携帯プレーヤーは館内でのみ利用できる。まず15個のコンテンツを用意し、順次拡充する。
→オーディオブック配信サービス「FeBe」
六本木ヒルズ内の会員制図書館「アカデミーヒルズ 六本木ライブラリー」にて、オーディオブックの無償提供を開始しました
株式会社オトバンクは、8月11日より、六本木ヒルズ内の会員制図書館「アカデミーヒルズ 六本木ライブラリー」の会員向けに、オーディオブックの無償提供を開始致しました。
当社の運営する日本最大のオーディオブック配信サービス「FeBe」で提供されているオーディオブックの中から、特に反響を得た選りすぐりのコンテンツを、六本木ライブラリーの会員限定で無償提供します。
オーディオブックの文化は、既に米国で文化として浸透しており、図書館での貸し出しなども市場を牽引している大きな一因となっております。日本でも、FeBeが牽引する形で、聞く文化の浸透をより一層推進していきたいと考えております。
六本木ライブラリーは、ながら聴きや耳からの効果的な情報収集が可能であるオーディオブックを用いることで、よりシチュエーションやニーズに適した形で書籍の内容を収集できるよう、サービスの拡充を図っていく方針です。
→オーディオブック配信サービス「FeBe」
→アカデミーヒルズ 六本木ライブラリー
英字新聞 The Japan Times 2008年7月22日版(3面)に掲載されました
The Japan Times 2008年7月22日版に、弊社のオーディオブック配信サービスFeBeに関する記事が掲載されました。
Nation opens its eyes to audiobooks
オーディオブック市場についての紹介、日本でのオーディオブック利用の広がりなどについて書かれています。
また、弊社代表取締役社長 上田および取締役 業務執行責任者兼最高財務責任者 久保田のコメントも掲載されており、オーディオブック事業拡大の背景や、今後の事業の見通しについて言及しております。
J-CAST ニュースに掲載されました
J-CAST ニュースに、弊社のオーディオブック配信サービスFeBeに関する記事が掲載されました。
人気メルマガを録音して配信 オトバンク
メールマガジン配信大手の「まぐまぐ」と共同でメルマガを音声化して配信する旨について書かれています。
出版業界紙 新文化2008年7月3日号 1面に掲載されました
出版業界紙 新文化2008年7月3日号1面に、弊社のオーディオブック配信サービスFeBeに関する記事が掲載されました。
市場を形成しはじめたオーディオブック
内容要約
オトバンクの持つオーディオブック制作オフィスでは、山田真哉氏の『女子大生会計士の事件簿』の収録で、著者の山田氏や、小説の役を演じる声優なども多く集まる。
昨年1月に開設した「FeBe」は、現在約2500タイトル。TSUTAYAビジネス書売上げランキングの20社中16社と提携を完了している。
車の通勤が多くオーディオブックが定着している米国でも、FeBeと同じくビジネス書が定番。通勤途中などに「ながら」で聴くスタイル。
書籍でヒットしたものがオーディオブックでも人気という傾向に加え、書籍としての売上げが落ち始めてからでもオーディオブックでは売れるという傾向も出ている。
サンマーク出版は既に17点をFeBeでオーディオブックを制作・販売しており、植木社長は「1つの作品をいかに高めるかというテーマには以前より積極的。オーディオブックにも大きな可能性を感じている」とコメント。
オトバンク社長の上田は「音源という形で、本を未来に残していく役割のひとつを担っていきたい」とコメントしている。
→オーディオブックポータル「FeBe」
(ニュ-ス)
弊社の運営するオーディオブックポータルサービス「FeBe」にて、ワタミ株式会社の代表取締役社長、渡邉美樹氏の最新刊、『強く、生きる。』を、日本で初めて書籍・オーディオブック同時に販売開始致しました。
オーディオブックには、渡邉美樹氏のコメントも特別に収録されております。
なお、弊社の運営するオンラインブックガイド「新刊JP」でも、渡邉美樹氏に関して紹介する音声番組「新刊ラジオ」のほか、同書の「プロローグ」全文も特別公開しております。
→オーディオブックポータル「FeBe」
→FeBe 渡邉美樹オーディオブック特集
→FeBe 渡邉美樹オーディオブック プレスリリース(PDF)
→新刊ラジオ(新刊JP内)
→新刊JP 渡邉美樹特集
週刊東洋経済2008年6月21日号増大号に掲載されました
週刊東洋経済2008年6月21日号増大号に、オンラインブックガイド「新刊JP」および 本のニュースを配信するサービス「新刊JPニュース」に関する記事が掲載されました。
内容要約
ビジネス書の新刊は、実に1日に10冊以上のビジネス書が出版されている。
そんな中で、書評ブログをはじめ、インターネットを利用した情報が活気づいている。
新刊書の内容を聞きかじれるサービス、「新刊ラジオ」は毎日更新で、出版社120社と提携し、10分ほどの新刊書のダイジェスト版を“声”に載せて配信している。
今年5月には、出版情報サービス「新刊JPニュース」を立ち上げた。
担当者は、「(書評と比べて)本の紹介は中立的にしている。記事、音声、動画あらゆる形で情報提供するので、本選びの参考にしていただきたい」と話す。
→日本最大級のオンラインブックガイド「新刊JP」
→新刊JPニュース 記事サンプル
夕刊フジ2008年5月31日版(8面)にて、オーディオブックポータルサービスFeBeに関する記事が掲載されま�